法律相談24時間受付無料 0120-631-276 まずは弁護士との相談予約のお電話を

弁護士による刑事事件の弁護活動

お悩み解決プラン

横浜の刑事事件別の弁護プラン

性・風俗犯罪の法律相談

交通事故の法律相談

薬物に関する犯罪の相談

財産に関する犯罪の相談

暴力に関する犯罪の相談

少年事件の法律相談

その他お役立ち情報

刑事手続きQ&A

事務所情報

--------------

盗撮・盗聴の弁護プラン

このページはこのような方を対象としています。

  • 夫が東急東横線武蔵小杉駅ビルにある書店で、雑誌を読んでいるOL風の女性のスカート内をアイフォンで盗撮し、その場で逮捕されました。川崎市中原区小杉町にある中原警察署で勾留されるとのことですが、早く釈放するにはどうすればよいのでしょうか。
  • JR京浜東北線石川町駅のエスカレーターで鞄に仕込んでいた小型カメラで女性を盗撮しました。横浜市中区本牧宮原にある山手警察署で調書を取られ、妻が身元引受人になり、釈放されました。盗撮の前科があり、その時は罰金になったので、今回は、示談をして不起訴にしてほしいです。
  • 京浜急行線金沢文庫駅に停車中の電車内で女子高生を盗撮したと言われ、横浜市金沢区泥亀にある金沢警察署で取り調べを受けました。その場で否認をして釈放されましたが、家を捜索すると警察に言われました。家のパソコンには盗撮画像がたくさんあるのですがどうすればよいでしょうか。

横浜・神奈川でご家族が盗撮・盗聴の容疑で逮捕されても、即対応で安心。
前科阻止・早期の釈放・被害者対応まで任せられる、アトム横浜の弁護活動です。

夫/息子が盗撮の容疑で泉警察に逮捕されました。
容疑はいずみの駅のエスカレータで、前の女性のスカートの中をスマートフォンで撮影したというものです。
逮捕は今朝8時ころで、明日は検察庁に行くそうです。
どうしたらいいでしょうか。

Q.どういうことをしたら盗撮で捕まるのですか?

盗撮とは、相手の許可を得ずにカメラなどで撮影をする行為を言います。スカート内をカメラで撮影するというケースが典型的ですが、寝ている女性の上半身を撮影する行為が盗撮にあたるとして問題になったケースもあります。
盗撮は、現に盗撮をした場所によって処罰される罪名が変わってきます。

不特定多数の人が自由に出入りする場所(例えばデパートや駅構内等)で盗撮を行うと、神奈川県をはじめ各地方自治体の定める迷惑防止条例違反で処罰されます。例えば東京都迷惑防止条例では「1年以下の懲役又は100万円以下の罰金」と規定されています。

不特定多数の人が自由に出入りできるとは言えない場所(公衆便所、更衣室等)で盗撮を行うと、建造物侵入罪とともに軽犯罪法により処罰される可能性があります。

横浜・川崎で刑事事件に強い弁護士をお探しなら 刑事弁護ホットライン 0120-631-276 法律相談のご予約は日本全国24時間受付無料 すぐに弁護士が警察署に向かいます。まずはお電話ください。

Q.伊勢佐木警察に盗撮で逮捕された夫/息子を早く留置場から出すためにはどうしたらいいですか?

神奈川の刑事事件で警察に逮捕された被疑者は、逮捕の翌日か翌々日に横浜地検の検察庁に連れて行かれ、釈放の有無が検討されます。検察官と裁判官によって「釈放すべきでない」と判断されると、逮捕された被疑者は、勾留を請求された日から10日間から20日間、留置場での生活を強いられることになります。

伊勢佐木警察に盗撮の容疑で逮捕されたご主人/ご子息を1日も早く伊勢佐木警察署の留置場から出すためには、まず経験豊富な弁護士を選任することが大切です。
アトム横浜の弁護士を選任すれば、検察官や裁判官に勾留をしないように求める意見書を提出し、仮に間違って勾留が決定された場合でも、準抗告という不服申し立ての手続きにより、その取り消しを求める活動をすることができます。

Q.伊勢原警察に盗撮で逮捕された夫/息子に前科をつけないためにはどうしたらいいですか?

神奈川の刑事事件で逮捕されても前科を付けないためには、必要な弁護活動を尽くして、検察官から不起訴処分を獲得するか、裁判官から無罪判決を獲得する必要があります。しかし、日本の刑事司法では無罪判決の獲得は統計上0.1パーセントと困難なのが実情です。そこで、前科がつくことを避けるためには、まずは不起訴処分の獲得を目標とした弁護活動を行うことになります。

神奈川の刑事事件で盗撮の容疑で伊勢原警察に逮捕されたご主人/ご子息に前科を付けないためには、まずは経験豊富な弁護士を選任することが大切です。
ご主人/ご子息が真実盗撮行為を行っていない場合、アトム横浜の弁護士を選任すれば、被害者の供述が信用できないことを主張し、容疑を否認するご主人の供述の方が状況証拠と整合して合理的であることを説明して、不起訴処分の獲得を目指す弁護活動をすることができます。
また、証拠によってご主人/ご子息の盗撮が認定できる場合でも、アトム横浜の弁護士を選任すれば、被害者に謝罪と賠償を尽くして示談を締結し、被害者から「寛大な処分を求める」旨の意思が表明された示談書を頂くことで、検察官からあえて起訴するまでの必要はないとする起訴猶予処分の獲得を目指す弁護活動をすることができます。

Q.磯子警察に無実の盗撮の容疑をかけられた場合、無実を証明するにはどうしたらいいですか?

神奈川の刑事事件で警察から一度犯罪の容疑をかけられてしまうと、無罪を獲得するためには多大な労力を要します。被疑者=犯人という前提を持つ警察官に囲まれ、過酷な取り調べを無事に乗り切るためには、取り調べについての正しい知識を持ち、適切に振る舞うことが大切です。

神奈川の刑事事件で無実の盗撮の容疑を晴らすためには、まずは経験豊富な弁護士を選任することが大切です。
弁護士がついていれば、「黙秘権」という憲法上保障された重要な権利をどのように使うべきか、アドバイスを受けることができます。
また、磯子警察など、警察の取り調べで喋った内容は供述調書に記載されますが、アトム横浜の弁護士がついていれば、喋った内容が正しく記録されているか、調書にサインする前に内容を相談することができます。
取り調べにおいては、黙秘権を適切に使い、内容が不当な供述調書にはサインを断固拒否することが、無罪獲得の第一歩です。
更に、アトム横浜の弁護士がついていれば、無罪を獲得する有利な証拠を収集し、これを書面にまとめて関係当局に提出することができます。早い段階からこうした活動を行うことで、無実を証明する有効な活動につなげることができます。

LINEアカウントでお得な無料相談を受ける!上記の記事でよく分からない部分を無料で弁護士に相談することができます

「LINE無料相談」での実際の相談例をご紹介します

お客様の感謝の声はこちらをクリック。アトム法律事務所は1人1人のお客様を大切にしています。 横浜・川崎で刑事事件に強い弁護士をお探しなら 刑事弁護ホットライン 0120-631-276 法律相談のご予約は日本全国24時間受付無料 すぐに弁護士が警察署に向かいます。まずはお電話ください。 親身で頼りになる刑事弁護士とすぐに相談できます。